精神・心

精神・心 · 04日 12月 2018
物事の捉え方が「今」の続きとなる人生を創っていきますね。それは健康であってもパーキンソン病をはじめ難病であっても、若くてもご高齢であっても、「今」この瞬間にしか生きられない私たちにとって同じことです。今回の記事では、『この考え方』が目の前を全く違うものに捉えさせるということについて書きました。参考にしてください。
精神・心 · 30日 11月 2018
マイナス・ネガティブな感情が悪いというわけではありませんが、それを長時間保つことは心身ともに悪い影響が出てきます。たとえば鬱病や恐怖症など。ではどのようにすればマイナス・ネガティブな感情をニュートラル・ポジティブな感情に変えることが出来るでしょうか。今回の記事ではそういったことを自分で出来るようになるための『捉え方』の重要性について書きました。参考にしてください。
精神・心 · 29日 11月 2018
松島聡さん(Sesy Zone)、星野源さん、IKKOさん、堂本剛さん、岩橋玄樹さん(King&Prince)、長嶋一茂さんなど多くの芸能人が経験した(している)パニック障害について。30人に1人の割合でパニック障害になるとも言われている症状。もしあなたがなったら、もし家族や友達がなったらどうでしょうか。治療や回復のきっかけになったことなどを書きましたので、参考にしてください。
精神・心 · 31日 10月 2018
過去の記憶に自信があるでしょうか?記憶には『出来事』と『感情』があります。『出来事』に自分自身で『感情』を付け加えて記憶として残しているんですね。でも不思議に思います。この記事では記憶についてちょっと考えるところ考えるところがあるので書いてみます。
精神・心 · 29日 10月 2018
対人恐怖症やパニック症状(障害)による何かしらに対する恐怖心、そういったものをどのように克服していくのかについて、この「人間の恐怖の根源となる2つの恐怖」を知っておくと、心にゆとりが持てます。どんな精神症状でも克服できると信じて、自分のより良いマインドを持てるように自分を訓練しましょう。
精神・心 · 16日 10月 2018
過去の記憶に『辛い』という感情をつけると、それが書きかえられないかのように考え、自分は不幸だと思い込んでいる人がいますが、その考え方を一生持ち続けたいでしょうか?過去にどんなに不幸な出来事があったとしても、それに対する感情は変えることが出来ます。その方法についてお伝えします。
精神・心 · 12日 10月 2018
イライラや悲しみなどの感情はとても大切です。それを感じることで心が成長したりストレスが発散されたり、何より自分が好きなモノ・嫌いなモノを自分で認識するために役立ちます。しかし、感情のコントロールが出来ずに、悪い感情が続くと心身ともに悪影響を引き起こす場合があります。その対処法・解決法についてお伝えします。
精神・心 · 06日 10月 2018
何かを考えるとき、脳の中では電気信号が生み出されます。電子が動く。電子が動くとそこに電流が生まれます。極小の電流ですが、電流が流れることでエネルギーが生み出されます。これを測ったものの一つが脳波。エネルギーは外に出て、同じエネルギーを引き寄せることは物理的事実。だから、あなたの考えたことが同じ考えを引き寄せるのです。
精神・心 · 30日 9月 2018
病は気からといいますが、感情は生命エネルギーと深く関係している。気持ちが身体に症状として現れることは、あなたにもしばしば起こっている。
精神・心 · 23日 8月 2018
鬱やパニック障害などの精神症状・精神疾患は食生活が関係しているかもしれません。食生活を通して幸福ホルモンの分泌を促進すると、症状が良い方向に向かいます。