精神・心

精神・心 · 15日 11月 2021
仲良くする相手を間違ってるかも
「病気に進むか、回復に進むか」「がんに進むか、健康に進むか」「明るくなるか、暗くなるか」、それはあなたが仲良くする相手次第のようなものです。 元気な人と関われば、あなたは元気になるでしょう。 明るい人と関われば、あなたは明るくなるでしょう。 反対に… 不健康な人と関われば、不健康になりやすく、暗い人と関われば、あなたは暗くなりやすくなります。 別に家族や友達を変えるって言う話ではなく、あなた自身の中にいる相手を選ぼうねというお話です。 常に「自分が選ぶ」というスタンスがとっても大切ですよ♪
精神・心 · 02日 11月 2021
本田さんに学ぶ元気の方法
元気になりたいという思いは、病気の人なら持っているかもしれません。 でも、「病気だから元気ではない」という方程式はないんです。 病気であっても元気になれるし、元気な方を向けるんです。 たとえガンであってもパーキンソン病であっても、自律神経失調症であっても、原因不明の症状であっても、です。 今回は、本田宗一郎さんのエピソードから元気についてお話します。
精神・心 · 10日 8月 2021
○○を持つ|ポジティブ変換
悩みや不安のほとんどの原因は人間関係であることを知っていますか。例えば経済的な悩みと思っていることでも、アルバイトで月収12万円くらいの収入があれば、人間関係を考慮しなければ幸せな生活はできます。それとは反対に月収が数百万円でも人間関係の問題から幸せじゃない生活をしている人たちが多くいます。今回の記事は、人間関係の問題を7割以上減らしてくれる内容となっています。心や精神的な負担は身体にも悪影響を及ぼします。せっかくこの世に生まれてきたのですから、あなたらしく本当のあなたを満喫して生きていただけたら嬉しいです!
精神・心 · 06日 8月 2021
定期的に○○に行く|ポジティブ変換
ネガティブをポジティブ変換について数回にわたってお話しています。 心が疲れたり、身体が疲れたりしていると前向きになりたくても慣れなかったりしますよね。 今回お伝えすることを習慣にしていると、ネガティブ思考にとらわれている状態からニュートラルになりやすくなります。 あなたはたくさんの癒しを受けることになりますよ。
精神・心 · 05日 8月 2021
○○を意識する|ポジティブ変換
ネガティブをポジティブ変換について数回にわたってお話していますが、今回のことを意識しながら過ごすと、なぜだかネガティブの枠から出てしまいます。『中今』に生きることがスムーズにできるようになりますよ。『中今』に生きているとき、人は満たされ、集中力が高くなり高次元とのつながりが強くなります。ぜひ、今回の記事が参考になればと思います。
精神・心 · 03日 8月 2021
すべてに○○してみる|ポジティブ変換
ポジティブ思考になろうとしてもなかなかうまくいかないものです。それはポジティブ思考もネガティブ思考も大切だから。ただ、そうはいってもポジティブな方にちょっと傾くと心が喜びながら、身体も精神的にも安定しやすくなり、健康な状態を維持しやすくなります。今回は具体的な方法をお伝えします。
精神・心 · 30日 7月 2021
自分のネガティブ発言はポジティブ発言の宝箱
ネガティブな考え方をやめたいとか、もっとポジティブに考えられるようになりたい、と考えている人が多いようですね。でもそれって、ネガティブは良くってポジティブはダメだって言うレッテルを貼っていませんか?どっちもありです。ネガティブな考え方ができる人は、ポジティブな考え方もできちゃうんですよ。今回は、ネガティブをポジティブに変換する方法についてお伝えしますね。
精神・心 · 06日 5月 2021
思考と身体の関係性9|がんの回復のための考え方
がんになったときに、そのガン(腫瘍)が「ある」「ない」ばかりの身体にばかり意識が行ってしまい、放射線治療や抗がん剤そして手術しか治療法がないのように病院では判断されてしまいますが、人間は『身体』だけでできているものではなく『感情』や『思考』も構成要素の一つとなります。『思考』も『感情』も、病気の原因になることもありますし、『身体』に影響を与える力を持っています。今回はガン(癌)の回復を助けるための考え方をお伝えします。
精神・心 · 30日 4月 2021
思考と身体の関係性8|過呼吸・パニック障害と思い込み
今回はパニック障害や過呼吸症候群の回復方法・対処法についてです。パニック障害や過呼吸症候群は社会的環境が原因になることが多いようですが、病院による治療法が確立されているものではありません。治療として薬を使う病院もありますが、本当に大切なのは自分が持っている不安感を薄くしていくこととなります。今回は無意識下にあるどのような思い込みがパニック障害や過呼吸症候群と関係しているか、そしてどのようにその思い込みを外していくかについてお伝えします。改善の糸口にしていただけたら嬉しいです。
精神・心 · 27日 4月 2021
思考と身体7|慢性疲労症候群と思い込み
慢性疲労症候群とは、検査をしても客観的な異常が見られないにもかかわらず、常に身体がだるく、疲労感がある症状に悩まされるものです。休んでも疲労感は抜けないため、身体だけではなく精神的な疲労も募っていく、大変な症状です。神経系や内分泌系、免疫系などが関係していると言われていますが、病院によっても対処法が様々で、患者さんの話を聞くと「心療内科に行ってください」と言われるケースが多いように思われます。今回は、慢性疲労症候群に影響を与える思い込みについてお話します。思い込みを持っている持っていないに関わらず、このような思い込みを持たないい自分でいようという、前向きになるエッセンスとして使っていただけたらと思います。

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